抗がん剤治療で感じるようになった、下半身の重さが消えていきます。
抗がん剤治療を始めてから、脚がズーンと重い。
むくみも気になり、動くたびに「はぁ・・・」と疲れてしまう。
本当は身体を動かしたいのに、すぐに疲れてしまう。運動をした方がいいのは分かっているけれど、現実はうまくいかない。
日常の重だるさが、スーッと軽くなっていく事が、ありますよ。

ケアを受けられた方から、このようなお声をいただいています。
抗がん剤治療の影響で、下半身の重さやむくみ、疲れやすさなどなど・・・非常に悩んでいました。
3回のケアを通じて、下半身のずーんとした重さもなくなり、疲れにくくなり、体力も戻り、股擦れの軽減も感じられて、非常にありがたいです( ; ; )
これから予定している放射線治療で、万が一むくみが出てしまったら、また駆け込もうかと思います。
数値的に変化があったのは、1〜2cmです。
そのため写真で見ると、「すごく変わった!」とまでは、見えないかもしれません。
ただ、本人が感じていた不調は、変化していきました。
抗がん剤治療中のむくみは、身体にとって負担の大きい時期に起ります。
通常のむくみに比べ、動くのが億劫になったり、体力が落ちたように感じたり、生活にジワジワ影響していきます。
まずは、身体が動きやすい状態を作ってあげること。
毎日をラクに過ごせるように。
重さと疲れやすさから抜け出して、動きやすさ・体力を取り戻していきましょう。

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